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大創建設トップページ > 特集 : 高性能住宅 スーパーウォール工法の家づくり
Tostem SW スーパーウォール工法の家づくり

SW(スーパーウォール工法)のご提案

ご家族が心からくつろげる住まいとは・・・
この永遠のテーマに、大創建設では 「スーパーウォール工法」という
LIXILの木造軸組+パネル構造でお応えいたします。
高品質パネルですっぽりと包み込まれた生活空間は、地震などへの安心感をもたらすほか、温度差・換気・遮音など、住宅性能のあらゆる面で快適な住まいを実現。
さらに、自由設計でこだわりのスタイリッシュな外観、ご家族のライフスタイルにあった間取りプランを実現できます。 ご家族みんなの満足を内包する住まい、
その一つの答えが、大創建設がご提案する「スーパーウォール工法」住宅です。




SW(スーパーウォール工法)のご提案

for Vibration Control - 「制震スーパーウォール」新発売 (クリックすると項目にジャンプします)new

●新開発の制震機能付高断熱壁パネルにより、建物の変形量を約2分の1に低減

for Space - 開放的で一年中快適な室内環境 (クリックすると項目にジャンプします)

●一年中快適な室内温度
●開放的な大空間、自在な空間プランニング

for Style - 自慢できるわが家流のこだわりスタイル (クリックすると項目にジャンプします)

●オリジナルの室内スタイリング
●多彩な外観スタイル

for Strength - 災害から暮らしを守る最高レベルの構造躯体 (クリックすると項目にジャンプします)

●独自の「木造軸組+パネル」高耐震構造(モノコック構造)

for Safety& Health - 家族が安全に暮らせる優しい家づくり (クリックすると項目にジャンプします)

●ヒートショック対策(トータルバリアフリー)
●シックハウス対策
●結露対策

for Privacy& Security - プライバシーもセキュリティも安心住宅 (クリックすると項目にジャンプします)

●屋外からの騒音対策、屋外への音漏れ対策
●防犯対策のご提案

for Ecology - 地球環境に配慮した省エネルギー仕様 (クリックすると項目にジャンプします)

●ライフサイクルコストの比較、オール電化住宅

世代を超えて住み続ける住宅を目指して

高耐震な住まいとして1994年の発売以来地震による全壊0棟の実績を誇るスーパーウォール(SW)工法住宅。
提供元のLIXILではこの度、さらに制震テープにより地震の際に揺れのエネルギーを熱エネルギーに変えて吸収する「制震スーパーウォール」工法をを開発しました。
大創建設でもいち早くこの新パネルの提供と、新しい工法による施工に対応致しました。



新開発の制震機能付高断熱壁パネルにより、建物の変形量を約2分の1に低減


SW工法住宅の高断熱壁パネル「制震スーパーウォール」は、新たな制震機能として、ブチルゴム系素材を住宅用に加工した粘弾性体の「制震テープ」※1を柱に固定する面に追加し、地震の際に制震テープが揺れのエネルギーを熱エネルギーに変えて吸収します。
※1:「制震テープ」は、防災科学技術研究所、東京大学、清水建設の共同研究により開発された、アイディールブレーン株式会社の製品です。

「制震スーパーウォール」で施工した制震住宅は、制震テープなしの制震構造でない住宅(以下、非制震住宅)と比較し、何度揺れが来ても変形が進みにくいので、本震だけでなく、くり返しの揺れ、余震にも強い住宅が実現できます。また、地震による建物の揺れ幅を比較してみると、制震住宅の揺れ幅は、非制震住宅に対しておよそ2分の1。非制震住宅が40mmの変位で筋交いが折れるのに対し、制震住宅は20mmの変位で壁紙が破れる程度の被害という実験結果※2となっています。


※2:プランや地震の揺れによって、変形量の低減は異なります。
部分的に配置する制震装置と異なり、建物の構造パネルに制震機能が加わることで、建物の一部に負荷がかかることなく、家全体で揺れを抑えます。

1.くり返しの地震に強い

非制震住宅は、大きな地震に遭った後、揺れの回数が増えるごとに建物の変形が大きくなります。それに比べて制震住宅は、何度揺れが来ても変形が進みにくく、本震だけでなく、くり返しの揺れ、余震にも強い住宅が実現できます。
(右グラフ)
兵庫県南部地震に対する入力倍率と実験回数
※防災科学技術研究所での実物大振動実験結果より



2.建物の変形量を約2分の1に低減

地震による建物の揺れ幅を比較してみると、非制震住宅の揺れ幅に比べ制震住宅の揺れ幅はおよそ2分の1。非制震住宅が40mm変位して筋交いが折れるのに対して、制震住宅は20mmの変位で壁紙が破れる程度の被害という実験結果となりました。
※プランや地震の揺れによって、変形量の低減は異なります。
(右グラフ)
1Fの層間変位の時刻歴(兵庫県南部地震の揺れの大きさの1倍・2回目)
※防災科学技術研究所での実物大振動実験結果より



3.家がまるごと制震装置

部分的に配置する制震装置と異なり、建物の構造パネルに制震機能が加わるので、建物の一部に負荷がかかることなく、家全体で揺れを抑え、大きな地震に対しても粘り強い住宅となります。



◆制震スーパーウォールのメカニズム




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世代を超えて住み続ける住宅を目指して

温度差の少ない広がりある空間を実現します。

建物全体をすっぽり包む、発砲ポリウレタン断熱材

SW工法で使う断熱材・硬質ウレタンフォームは、一般的なグラスウールに比べて熱を伝えにくい優れた素材です。この断熱材で建物全体をすっぽり包み込むことで、魔法瓶のように保温性に優れた室内を作ります。



気密性の高いSW工法住宅は、部屋の上下の温度差が少ない

隙間の多い住宅ほど室内空気の流出入が大きくなります。
冬場の室内で足下が冷たいのは、流入したすきま風により冷気が下に降りてきて、
部屋の上下で大きな温度差が生じるためです。
その点、SW工法住宅の気密性と優れた保温性は、下の図でも明らかな様に外気に影響されにくく、
頭から足元まで均一な温度の快適空間を保てます。


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健康的にも経済性でも優れたSW工法

ライフスタイルに合わせて 空間構成を自由にアレンジできます。

すくすく子育て
 いつも家族がつながっている空間を仕切らない一体型プラン

別の階にいるお子様にも、目が届く、声をかけられる。どこにいても家族がつながり、コミニュケーションがとれる理想的な住まいを実現できます。




趣味を楽しむ
 小屋根裏空間でホームシアターを実現。プラスαのゆとりある空間利用プラン

たとえば、大好きな映画鑑賞を自らのこだわりのスペースで。家全体が快適なSW工法住宅なら、趣味を楽しめる憧れのもう一部屋も実現できます。




家族のこだわりがカタチになる、オリジナルの室内空間。



様々な外観スタイルに応える、フリープランニングの家づくり。

SW工法住宅は、和風から洋風までご要望に合わせて、自由に設計できるフリープラン住宅です。
敷地の広さや周囲の街並みにも配慮して、お客様のこだわりが見える個性豊かな外観を実現できます。



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健康的にも経済性でも優れたSW工法

地震大国ニッポンにふさわしい
「モノコック×5倍パネル」の高耐震構造。




SW工法なら、耐震診断ができます。

地震に強い家にするためには、家全体の壁の量と、壁の配置のバランスが重要です。SW工法なら、専用ソフトを使い、プラン段階から耐震性の確認が出来ます。建築基準法で定められた壁の量に対し、どれだけ余裕があるか、また建物全体でバランスよく壁が配置されているか、また建物全体でバランスよく壁が配置されているか、性能表示制度による耐震等級を確認する事が出来ます。

SW工法住宅は「性能表示制度」において、耐震等級3(最高等級)が実現可能

●耐震等級(構造躯体の倒壊防止)
地震に対する構造躯体の倒壊、崩壊等のしにくさを評価。
等級3:等級1の1.5倍の地震力に対して倒壊しない程度。

●耐震等級(構造躯体の損傷防止)
地震に対する構造躯体の損傷(大規模な修復工事を要する程度の著しい損傷)の生じにくさを評価。
等級3:等級1の1.5倍の地震力に対して損傷しない程度。

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自由な設計と安心

目に見えない温度まで安心できること。
 それこそが本当のバリアフリーだと考えます。

温度差のバリアフリー

●「冬場の脱衣所は着替えが寒い・・・」を解消。
●「暖房の効いたリビングから廊下に出ると身震いする・・・」を解消。
●「足元はヒンヤリ寒いのに、頭はボーッと暑い・・・」を解消。



温度差によるヒートショックが死亡率を上げている

冬場のトイレや浴室、脱衣所などで感じる不快感。その急激な温度変化は、体に大きなストレスとなり体調不良の原因になります。特に高齢者には血圧上昇によって心臓に大きな負担がかかり、生命の危険を伴う重大問題になります。

高齢者の家庭内死亡事故の多くが入浴中、浴槽内での溺死であり、寒い時期に集中しています。その多くが温度差によるヒートショックで、心筋梗塞や脳出血・脳梗塞などを引き起こした事が原因と考えられています。



SW工法なら、部屋間温度差の小さい 安全・快適な住まいを実現できます

不快な温度差の代表例となるトイレや洗面空間もSW工法住宅なら、冷暖房を併せて室内温度を効率よくコントロール。温度変化の小さい快適な室内空間を実現できます。

夏涼しく、冬暖かい
365日変わらぬ温もりがご家族を包みます。

高い断熱性能ゆえに外気の影響を受けにくいSW工法住宅だからこその穏やかな暮らし心地。
四季を問わず、一年中快適な室内温度を保てます。保温性が高いため、冷暖房にかかるコストも抑えられます。



冬の朝でも快適な体への負担が少ない健康配慮の住まい

SW住宅は保温性が高いので、暖房を停止しても温度低下はゆるやか。真冬の凍てつく早朝でも、すっきり目覚める快適温度をキープでき、暖房を入れれば少ないエネルギーですぐに暖まります。


一年中快適な温度を保つSW独自の気密・断熱構造

グラスウールの約2倍の断熱性能をもつ 硬質ウレタンフォームを充填したSWパネルを柱や梁に密着。 パネルの気密パッキン、断熱パッキン(特許)が気密・断熱性を高めます。



熱の出入りが激しい窓まわりも高断熱部材でしっかり保温します。

玄関ドアやサッシなどは、基材のアルミと断熱性にすぐれた樹脂素材(アルミの1250倍)の複合構造。
アルミの特長そのままに、樹脂が窓まわりの激しい熱移動をしっかり抑えます。
また基礎部分の熱移動には、基礎の内側または床での断熱施工でしっかり対応します。


SW工法は断熱性能(Q値、μ値)・気密性能(C値)で次世代エネルギー基準をクリア可能


空気の質にもこだわり
 ご家族の健康をしっかり守ります。

高気密住宅は空気がよどみやすくシックハウスが深刻な問題に

近年、住まいの気密性が高まるにつれて「シックハウス」の被害が増加しています。 換気不足の住まいでは、建材などから発生するgホルムアルデヒドなどの化学物質や、 ごく微細なチリやホコリ、花粉といったハウスダストが滞留して空気を汚染。 気管支喘息うあアトピー性皮膚炎などのアレルギー症状の発症を招くケースがあります。

水や食べ物に気をつかうようにいまや、空気も「選ぶ」時代です。

今日ではすっかり定着した“水を買う”という概念。 日常の“ありふれたもの”に着眼し、自ら選択・購入することで「健康」などの 付加価値を手にするという考え方です。これは、住まいの高気密化で汚れやすくなった 「室内空気」にも当てはまります。 高気密住宅であるSW工法住宅では、使用する建具などに配慮してシックハウスの原因を取り除くだけでなく、 24時間換気でいつもキレイな空気を保ち、ご家族の健康を守ります。

高気密にこだわるSW工法住宅なら、より質の高い計画換気を実現できます

SW工法住宅では、C値=1.0という高い気密性能にこだわり、隙間を少なくすることで外気と共に出入りするホコリや花粉を大幅カット。 また、計画された換気経路にもとづいて、ゆるやかな空気が流れるので空気のよどみを少なくします。

化学物質が人体に与える悪影響

建材などから発生する化学物質の主なものにホルムアルデヒドが挙げられます。ホルムアルデヒドは低濃度なら体内で速やかに代謝されてしまうので問題ありませんが、高濃度になるにつれ 人体に次のような悪影響を及ぼします。
SW住宅では計画換気システムが24時間稼働する事で、ホルムアルデヒドをはじめ室内の汚れた空気を戸外へ排出できます。


家族も住まいもいつも健康に。
 二つの結露対策で、安心・快適に過ごせます

住まいの大敵 見えない壁体内結露

住まいの結露対策は、目視できる窓まわりだけでは不完全。普段見ることのできない 壁の中にも結露が生じ、躯体を傷める原因となることがあります。SW工法では通気層構造と硬質ウレタンフォームが 見えない結露を防ぎ、耐久性を高めます。

湿気を掃きだす通気層構造

SW工法なら、室内外から侵入してくる湿気に対してダブルの防湿対策。水分を通しにくい硬質ウレタンフォーム断熱材が室内側からの水蒸気をガード。さらに室外からの湿気も通気層から掃き出し、躯体の乾燥状態を保って耐久性を高めます。

湿気を通しにくい硬質ウレタンフォーム

SWパネル内の断熱材・硬質ウレタンフォームは、水を通しにくい素材であることが確認済み。型くずれなどがなく、高い断熱性能を永く保てます。


家族の大敵 見える室内側結露

寒い時期、主婦の手をわずらわせるイヤな結露。その結露は放っておくと家族の健康を脅かす事があり、注意が必要です。

結露を放置しておくと、カビやダニの繁殖を促し、アレルギー発症の原因に

結露を放っておくと、湿気を好むカビの発生、さらにそれをエサとするダニの繁殖を増長させます。それらが引き起こすアレルギーは、風邪の症状にも似ており、原因を特定できないまま健康を損なう恐れがあります。

熱の出入りを大幅に少なくする高気密・高断熱部材を採用。

一般複層ガラスの約1.5倍の断熱効果を発揮する高断熱・遮熱高断熱複層ガラスを全モデルに標準装備。2枚のガラスに密封された空気層と、特殊金属膜によって、窓から入る強い日差しをカットし、暖冷房効果を高め、結露を防ぎます。

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自由な設計と安心

心身ともに
リラックスできる静穏な室内に。

住環境では、24時間さまざまな音が飛び交っています。

近くの道路を走るトラックの轟音、ご近所から聞こえてくるピアノの旋律や犬の鳴き声、そして室内ではお子様の大きなはしゃぎ声・・・。これらの音は日々の生活で習慣的に発生するため、気になり始めると過敏に反応してしまい、心身が休まらずにストレスから体調を崩してしまうことさえあります。


SW工法の優れた気密性能が、気になる騒音を抑えます。

騒音は、主に建物の隙間などを出入りしています。SW工法住宅は、気密・断熱パッキンによるSWパネルの高気密施工で、優れた遮音性能を発揮。さらには、SW工法で採用する断熱サッシが、高気密性かつ複層ガラス仕様によって遮音性能を一層高めます。
※SW工法では、建物の気密性能を確認するための気密測定を実施し、性能報告書とともにお客様にお知らせいたします。

80デシベルの不快な騒音も、50デシベル程度まで減衰できます。(周波数500HZの場合)

SW工法住宅の室内は、クルマやご近所からの騒音など、睡眠や大切な勉強などの妨げになる 外部騒音も気にならない快適空間。また、楽器の演奏や映画鑑賞などで自らが大音量を出す場合にも、周囲を気にすることなく余暇時間を過ごせる快適な室内環境を実現します。



忍び寄る侵入者にスキをつくらない家づくり

泥棒の認知件数は年々増えていますが、検挙率は下がっています。被害にあわないためにも、防犯の工夫が大切です。多くの泥棒が侵入を試みてからあきらめるまでの時間は2~5分と短いため、いかに狙われにくく、侵入されにくくするかが防犯のキーポイントになります。
SW工法の住宅では、玄関ドアからの侵入で最も多い手口の一つ、サムターン回し対策に取り外せるサムターンをご用意、また、ピッキング対策には高性能シリンダーの2ロックでの対応ができます。玄関ドアに次いで侵入の経路になる窓サッシについても、サッシ2ロックにより泥棒の侵入を十分に足留めでき ます。また、鍵のかけ忘れを防ぐ安心の新機構付サッシもご用意、スキをつくらない家づくりでセキュリティ対策も万全です。



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自由な設計と安心

「CO2ダイエット」で、
 住まいから地球温暖化防止に貢献できます。

地球温暖化が進む中、住まいにおける二酸化炭素(CO2)の排出量は、建てている時よりも、住みはじめてからのほうが多いことがわかっています。つまり、住まいにおいては、冷暖房など生活で排出されるCO2を減らすことが、地球温暖化を防ぐことになります。SW工法なら様々な工夫で、CO2削減に貢献するとともに、長寿命で地球にやさしい住まいづくりができます。

概算年間冷暖房費ランニングコストシミュレーション

SW工法住宅では、ランニングコストのシミュレーションを実施し、事前に冷暖房にかかる金額の目安を算出します。一般住宅との比較ができ、コスト削減の目安を知ることが可能です。 SW工法なら、建てる前から地球温暖化防止への貢献を考えた家づくりができます。

CO2ダイエット診断書でCO2削減量がわかります

SW工法は、建てる前から「地球にやさしく」を考えています。CO2ダイエット診断書では、ヒートショックの少ない全館冷暖房の住まいを実施した場合、一般住宅と比べてSW工法住宅に住むことで削減できる年間の概算CO2量がわかります。



SW工法+オール電化でさらに快適で省エネな住宅を実現

高性能SW工法住宅に、オール電化を組み合わせることで、快適性や省エネ効果などの優れた特長をさらに高めることができます。



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